8か月ぶりの書き下ろし新著が2月27日、マガジンハウスから刊行されます。なんと食文化の本。タイトルは「家めしこそ、最高のごちそうである。」日本の戦後の食文化の変遷について振り返り、そして家庭料理によって生活スタイルを更新し、生き方を変えようという実用的な内容です。
佐々木俊尚( @sasakitoshinao )Sat Jan 25 01:48:26 +0000 2014東京辺りとか、この都市に住んでるだけで地球上のほとんどの国の郷土料理を食べられる、というよ。多人種・他民族国家がそうであるのは不思議じゃないけど、ほとんど単一民族とされている日本で、他文化が「ああ、そないだっか」で許容できちゃうのは、やっぱ八百万観が基礎にあるからだろか。
加藤AZUKI=楠原笑美@イルカ味大好き( @azukiglg )Wed Jan 22 22:25:33 +0000 2014.@CarolineKennedy
食文化・料理は、それぞれの国の風土と歴史、そこで食べて生きるために発達したものです。アメリカにはアメリカの風土と歴史がありましょう。同様に日本には日本の風土と歴史があります。
加藤AZUKI=楠原笑美@イルカ味大好き( @azukiglg )Sun Jan 19 05:08:26 +0000 2014今、海外で日本料理の代表格ってたぶんスシ、サシミじゃないかと思うんだけど、魚を生で食べる文化についても欧米人は最初イヤな顔をしてたんじゃないの。踊り食いとか残虐のきわみだよねぇ。(´・ω・`)
下谷七香(だめ人間)( @RafcoInc )Fri Jan 24 14:20:39 +0000 2014そもそも動物や植物全てに命が存在しそれを殺すことは残酷であるというならば、我々全てが精進料理を食べなければいけません。その結果何が起こるかは、少々理科の知識がある人なら分かるのではないでしょうか。その罪を承知の上で感謝の意を述べ、生きる糧としてきたのが日本の文化だと僕は思います。
Mt.Shadow@受験最終フェーズ( @shaman_east )Fri Jan 24 16:13:15 +0000 2014
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